若大将の復帰を喜び続けるブログ

アクセスカウンタ

zoom RSS 24シーズンIII 16:00-17:00

<<   作成日時 : 2005/02/09 13:55   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

個人の感想ですので、ネタバレに一切配慮していません。ご注意ください。

今回も、メモ書きからの再現になります。

「時間を特定できるのかなぁ」
人間爆弾となったカイルですが、ジャックらは発症が〇時間後って言ってるんですよね。
正確に特定できるものなのか、って思うんですよ。
個人差があるんじゃないかって思いますし。
24は時間が非常に重要な意味をもつドラマですから、
〇時間後って言ったらそうなんでしょうけど。
ご都合主義だ、と思ったりしました。

「大統領の決断」
討論会で、アンの件でつつかれるのを避けるため、金による口封じを大統領が決断します。
このシーン、私は「変質」とメモに書き添えています。
パーマー大統領は正義の人で、それだからこそ、
これまでいろいろなピンチを乗り越えられたと思うのです。
恋人を守るためと言い訳しても、正義から目をそむけたパーマーは、
もう終わっているんじゃないかって思いましたね。
がっかりしました。
でも、結局撤回するんですけどね。
いやぁ、踊らされちゃった。

「サラザールの別嬪の女」
ここで言うサラザールは、捕まってる方じゃなくて、その弟ね。
名前なんだったかなぁ。
愛人みたいな女がいて、なんだか気になるんですよ。
父や弟もいて、いずれ物語に深く関わってきそうな気がします。

「怪しげなところに捕まった」
カイルがサラザール一味に捕まってしまいました。
彼女も一緒。
迷惑かけられて、彼女、たまらんよなぁ。
感染するだろうし。
恋人はきちんと選ばないといかんよ。

「ジャック脱獄かよ」「チェイスやられた」
カイルが確保され、手詰まりになって、ジャックはサラザール一味の要求に応じようとします。
政府としてはテロリストと交渉しない(サラザールを釈放しない)ので、
ジャックは裏切ったと偽装してサラザールを脱獄させようとするのです。
一応、大統領には報告していますが・・・
電話でジャックと大統領が話すシーンは切ないです。
留置場でジャックはチェイスと会いますが、サラザールの目の前で殴って縛り付け、
ついに脱獄開始!
いやぁ、すごいわ。
セキュリティ室にはいって、全ての拘置所の扉を開けるんだもの。
囚人がでるわ、でるわ・・・
何でもやるよね、ジャック。
この人、ホントに政府から給料もらっていいのかと・・・
ジャック自身の強さはもちろん、任務のためにはなんだってやるその姿勢とあいまって、
ジャック・バウアーこそ最強の捜査官であると私は断言します。
事件を一個解決するのに、二十個ぐらい事件をつくっちゃうけどね。
怪獣を倒すついでにビルを壊しちゃうウルトラマンみたいなもんだね、て違うか。
「ジャック無茶すぎ!」

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
24シーズンIII 16:00-17:00 若大将の復帰を喜び続けるブログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる